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【日本代表】サッカー選手の惚れ惚れする筋肉画像を一挙公開!

今回は、サッカー日本代表選手の筋肉画像を集めてみました。

サッカーは「陸上の格闘技」と呼ばれるほど激しいスポーツです。

足の筋肉しかいらないと思っている人がいますが、大間違いです。全身の筋肉が求められるんです。

サッカーは体と体がぶつかり合いますし、90分間走り続けなけばなりません。足の筋肉だけでは世界に勝てないのです。

2018年6月にはロシアW杯がありますが、我らが日本代表の素晴らしい肉体を参考にしてみてください。

 

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日本人サッカー選手の筋肉画像を集めてみた

独断と偏見で筋肉が凄い日本人サッカー選手を選びました。

 

武藤嘉紀選手 マインツ(ドイツ)


現時点で、サッカー日本代表でナンバーワンの筋肉を誇るのが「武藤嘉紀選手」だと思っています。

甘いマスクで筋肉がなさそうに見えますが、脱ぐと日本代表ナンバーワンですね。和製クリロナと呼ばれるほどの筋肉です。

イケメンでありながら、これだけ筋肉があると羨ましいですよね。

特にすごいのが、大胸筋と三角筋です。

大胸筋を見てもらうとわかるのですが、サッカー選手らしからぬぐらい発達していますね。

これは、ベンチプレスなどをがっつり取り組んでいる証拠でしょう。

出典:http://blog.livedoor.jp/

武藤選手のポジションはFWですから、上半身の筋肉がないと競り合いでも負けてしまいます

上半身の筋肉を鍛えることで、フィジカルが強化されるので倒れにくくなり屈強なDFとも対等に戦えるのです。

海外の選手は、屈強な選手ばかりなのでひょろひょろではやっていけませんから。

また、武藤選手は腹筋がえぐいです。

見事なシックスパックで、体幹トレーニングを徹底的にこなしているのがわかります。

サッカーは、ドリブルをしていると急に切り返したり、向きを変えたりしないといけないので、体の軸がしっかりしていないと、スピードが落ちてしまうのです。

武藤選手はスピードもあるので、今までの体幹トレーニングが生きているのでしょう。

個人的には、ロシアW杯は武藤選手には期待しているのでハリルホジッチ監督にはスタメンで使ってほしいですね。(笑)

 

槙野智章選手 浦和レッズ


国内組で筋肉がすごいなと思うのが、槙野智章選手です。

チームのムードメーカー的な存在ですが、肉体は素晴らしいです。

特に見てほしいのが、大腿四頭筋(太もも)ですね。

出典:https://www.oricon.co.jp

足の筋肉って、体全体を支えないといけないので重要です。しかも、サッカー選手は走る量が尋常じゃないので太ももの筋肉は特に大切ですね。

槙野選手の太ももの筋肉は、ユニフォームがはち切れんばかりの太さがあります。しかも、ゴリゴリに盛り上がっており、スクワットやレッグプレスで鍛えているのがわかります。


また、槙野選手は上半身の筋肉も無駄がなく洗練されています。

ロシアW杯でもCBとして期待されているので、レヴァンドフスキやマネなど世界的なストライカーを封じてほしいですね。

 

吉田麻也選手 サウサンプトン(イングランド)

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イングランドプレミアリーグで活躍している、吉田麻也選手の筋肉にも注目してください。

吉田選手というと、筋肉にそこまで印象がないですがプレミアリーグに移籍してきてから、肉体改造に励みました

プレミアに移籍してきてから、7~8キロ増量したそうです。

一時期試合に出れないときは、筋トレ三昧だったそう。やっぱり、日本人は海外の人に比べると、筋肉が大きくなりにくいので相当鍛えたと言っていますね。

筋トレのしすぎで、運転するのも辛いほど追い込んでいたらしいです。

プレミアリーグというと、世界一当たりが激しいと言われるリーグです。

しかも、そのプレミアリーグでCBとして試合に出るなら、なおさらフィジカルは大切ですよね。

みんなゴリゴリのゴリラみたいな肉体をしてますからね。

CBなら、世界屈指のストライカーの相手をしないといけませんから。フィジカルがなく、吹き飛ばされているようでは話にはなりません。

プレミアリーグで言うと、イブラヒモビッチやハリー・ケイン、ガブリエル・ジェズス、ルカクなど世界的なストライカーを止めなければいけません。

そんな吉田選手は、腹筋が素晴らしいです。見事に割れており、体幹が優れているのがわかります。

W杯では、チームの軸として守備陣を束ねてほしいです。

 

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岡崎慎司選手 レスター(イングランド)


岡崎慎司選手も、吉田選手と同じくプレミアリーグで活躍していますよね。

岡崎選手は以前は、ドイツブンデスリーガにいましたがその頃よりも肉体改造をしています。

本人はプレミア仕様に変えたと言っていますね。

吉田選手と同じことを言っていますが、プレミアリーグで活躍するにはフィジカルが大事なんです。

岡崎選手はFWですから、屈強なCB陣に競り負けないためにも肉体は鍛えておかないといけません

以前と比べても胸の厚みが全然違います。やっぱりベンチプレスなどで追い込んだのでしょう。

それと、岡崎選手と言えば太もも・ふくらはぎの筋肉に注目してください。

出典:https://etutorend.com/

正直、初めて見たときは目を疑いましたね。太もものが丸太のように太いのです。

レッグエクステンションやレッグカールで相当追い込んでいますね。

一般人の2倍ぐらいの太さがあるんじゃないでしょうか。

この太ももの筋肉が、岡崎選手の持ち味である「ハードワーク」を可能にしているのです。

岡崎選手は、試合に出ると常に走り回って相手にプレスしていってますからね。無尽蔵のスタミナもこの太ももの筋肉のおかげです。

W杯では、守備だけでなく相手DFをかいくぐっての泥臭いゴールを期待したいです。

 

本田圭佑選手 パチューカ(メキシコ)

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本田圭佑選手は、あまり筋肉がごついイメージはないですが、いい肉体をしているんです。

見事に割れたシックスパックもすばらしいですが、僧帽筋(首から肩にかけての筋肉)や三角筋(肩の関節を覆う筋肉)が盛り上がっており、トレーニングをきっちり行っていることがわかりますね。

出典:http://akasannz.com

特に、三角筋を鍛えることで見た目が男らしくなるので、三角筋は積極的に鍛えましょう。

本田選手も言っていましたが、「自分は才能がないので、人一倍努力した」と語っていたので、トレーニングも人一倍こなしたのでしょう。

ACミラン時代は、出れない日も続きましたがその間に筋トレなどのトレーニングもしっかり取り組んでいたはずです。

本田選手の特徴と言えば、ボールを失わない「キープ力」です。

相手がプレッシャーをかけてきても、ボールを失わないためにはボディバランスが重要です。

いわゆる「体幹」です。本田選手は、腹筋もそうですが体幹トレーニングを重点的に行っていると考えられます。

体幹を鍛えているからこそ、どんな体勢になってもボールを失わず、キープできるのです。

出典:http://akasannz.com

ロシアW杯では、本田選手はいらないという声もありますが、私は必要だと思いますね。

今メキシコでも調子がいいですし、昔はロシアでもプレーしていたので経験は必要になるはずですから。

 

長友佑都選手 インテル(イタリア)

出典:http://fanblogs.jp/

日本代表で筋肉と言えば、長友選手を忘れてはいけません。

身長170cmながら、インテルというビッグクラブで活躍できているのは、筋肉のおかげといっても過言ではないでしょう。

長友選手の特徴と言えば、体幹ですよね。本を出すほど、長友選手の体幹トレーニングは有名になりました。

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ここまで何度も書いていますが、サッカー選手は体幹が大事です。フェイントを入れたり、急に走る方向を変えたりするには、体幹がしっかりしていないとできません

少しでも体勢を崩してしまうと、相手にボールを取られたり抜き去られたりしまいますから。

体幹を鍛えるって、ベンチプレスみたいに派手ではありませんが、超大事です。そこをめんどくさがらずに、毎日続けるのが世界で活躍するための秘訣ですよ。

サッカーは一瞬で勝負が決まります。その一瞬を逃さないためにも、体幹を鍛えたりフィジカルを鍛えているのです。

 

川島永嗣選手 メス(フランス)

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日本代表のゴリラ(いい意味で)と言えば、川島永嗣選手です。

フランスのメスに移籍したときは、第3キーパーの扱いだったのですが今では正ゴールキーパーにまで昇りつめました。

世間では川島は終わったとか言われていましたが、見事復活しましたね。

そんな川島選手の筋肉で見てほしいのが、胸と背中の筋肉です。

出典:https://matsushima-biz.com

盛り上がった大胸筋が美しく、スローイングの時も活躍してくれるでしょう。

 

出典:https://goethe.nikkei.co.jp/

また、背筋もごつごつしており理想形ですね。キーパーのスローイングって野球の投げ方とは違い、背筋をかなり使います。

だから、背筋がないと遠くに投げられません。川島選手の背筋はしっかり鍛えられているのでロングスローにも対応できるはずです。

また、筋肉をつけて体を大きくすることは、相手に威圧感を与える効果もあります。

特にキーパーは体が大きいと、PKの時も相手を威圧できます。PKやってみたらわかるんですが、キーパーが体がでかいと蹴るところなくなるんですよ。

だから、W杯の予選でもPKをストップしていましたね。キーパーをしている人なら、筋肉をでかくすることをおすすめします。

 

サッカー選手も上半身の筋肉をがっつり鍛える

ここまでサッカー日本代表の選手の筋肉を解説してきましたが、上半身の筋肉がすごいですよね。

サッカー選手=足の筋肉のイメージがありましたが、今は全然違います。

足はもちろんですが、上半身の筋肉が必要です。世界的な選手を見てもガリガリの人ってほとんどいませんよね。

ですから、サッカーをしているならウエイトトレーニングも取り入れるべきです。

上半身の筋肉を鍛えることで、

  • 競り合いで負けない
  • ボールが奪われにくくなる
  • 簡単に倒れなくなる

といったメリットがあります。

スピードが落ちると言っている人もいますが、そんなことはありません。

100m走で活躍しているボルトやガトリンの肉体を思い出してください。あれだけゴリゴリでもスピードが落ちることはないので、安心してくださいね。

上半身の筋肉を鍛えるだけでも、周りと差をつけられますよ!

 

プロ野球選手や芸能人の筋トレメニューや筋肉を見たい人はこちらも参考に!

 

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